→「吉村作治の早大エジプト発掘40年展」についてはこちら ■「イートン・カレッジ/ダーラム大学所蔵 古代エジプトの美展 イギリス貴族が愛したエジプト」 2008年10月10日(金)〜 11月30日(日) 早稲田隊の発掘展に続いては、エジプト美術の分野で世界的に知られる英国の2つの学校のコレクションから、最高傑作の数々を集めた展覧会を開催。古代エジプトでは美術に一定の決まりが存在しましたが、独特の表現のしかたはもとより、素材や色の選択にまで気を配って理想の姿を追求した、古代エジプトの美の職人たちによる「匠の技」の世界をご紹介します。色彩あざやかなガラスや陶器、貴石の数々や、王の名前が入ったオベリスクと呼ばれる尖塔など、エジプトファンのみならず美術ファン必見!の展覧会です。 →「イートン・カレッジ/ダーラム大学所蔵 古代エジプトの美展」についてはこちら ※全部を観たい方は、友の会入会が「絶対お得」です。 →友の会についてはこちら →今年の展示予定についてはこちら
※どなたでも参加できます。参加費無料